春一番が吹いた地方があるので春も本番になってきている

一昨日のニュースで、九州、中国、北陸地方の春一番が吹いてと報じていました.春一番が吹いたとなると春も本番になってきたようです。ただ吹いた後また寒くなるようで、まだまだ春本番とはならないようです。春一番の突風が吹くとなると、春先の大風が吹く季節になってきたようです。北陸地方は大雪が降っていたので雪崩の心配があります。また寒くなり大雪が降るとのことですが、その後の雪崩の心配があります。

私の住む地方はまだ春一番は吹いていません。ただ晴の日が続いているため乾燥していますので、大風が吹くと埃っぽくなります。一雨欲しいのですが、来週の火曜日に南岸低気圧が近づくので、関東地方の沿岸部に雨の予報がでています。その予報では、雪になる可能性があるとも言っていました。まだ確定的になっていないので、最新の予報を聞いて下さいと天気予報で言っていました。

来週の火曜日は南岸低気圧が関東地方への接近の状態によっては、内陸部では雨が降らないようになりますが、雨になってほしいです。乾燥が続いているので、風がふくと埃っぽくなります。そのためにも一雨降って乾燥状態が一時でもよいから収まってもらいたいです。また早く暖かくなってくれたならばとも思っています。

好きな事を見つけられるのは幸運です

楽器を演奏できる人が羨ましくて仕方ありません。テレビでピアノを演奏している人を見るのですが、同じ人間とは思えないほど素晴らしい動きですよね。何をしたら、あんなふうに指を動かせるのでしょうか。わたしだったら指がつります。

楽譜を見て、瞬時に判断しているわけですよね。頭で演奏しているわけじゃなく、勝手に指が動いてしまうのでしょう。それだけ練習されたんですよね。わたしも絵や文章なら好きですが、音楽はサッパリです。

だからこそ憧れますね。自分で作詞や作曲もして、さらに演奏して、歌える人もいます。もちろん全員にマルチな才能があるわけではありませんが、どんな才能でも無いよりはマシです。才能が見つからない人も沢山いますからね。

なんらかの特技や趣味を見つけて、しかも仕事に出来ている人は運が良いのでしょう。好きなことが見つからなくて悩んでいる人も多いですから。わたしの親は、子どもがやろうとする事を否定しませんでした。

それが功を奏したのでしょうね。まず挑戦してみないと向き不向きは判断できませんから。たとえ向いていなくても、やる事に意義があるんです。今は出来なくても、1年後には出来るようになっているかも知れませんからね。

久しぶりの家族デー☆葛西臨海水族園

寒い毎日が続いていますね…。やっと今週は暖かくなりそうです。

先週は私と息子が実家に帰っていたので、今週末は久しぶりの家族デーでした。

息子が「おさかなさんみたい!」と言い出したので、葛西臨海水族園に行くことにしました。

初めての葛西臨海水族園、水族館自体も久しぶりだったので、私もとても楽しめました。

少し高台になっている場所が入口で、下りながらまわる仕組みになっています。

中は地域別に世界の海を再現した水槽があったり、海の深さごとにすいそうがあったりして、他の水族館に比べると細かく水槽を分けて展示している印象でした。

この日は深海の生き物の標本を見たり触ったりできるイベントを開催していました。

最近深海生物に興味がある私は、息子よりも夢中で飼育員さんの話を聞いてしまいました。

深海生物は私たちには想像できないような過酷な状況にいるのに、いろんな工夫をして生き残ってるんです。

他の生物が住みにくい事を利用しているんですね。本当に面白い生物だと思います!

この日は葛西臨海水族園を堪能して、本当に楽しい1日でした。

息子も楽しんでくれたみたいで、海の生き物の図鑑を買ってあげたところ、帰宅後も大喜びで読んでいました。

昔遊んだプラレール

昨日録画したマツコ・デラックスさんの番組「マツコの知らない世界」を見ました。この番組はその道一筋の方がマツコさんにその魅力を語るという番組です。

昨日の番組後半のコーナーでは、プラレールが縁で結婚されたご夫婦が出演して、プラレールの魅力を語っていました。ご夫婦は車両に小型カメラを搭載して車窓風景を再現したり、実際の風景を再現してレイアウトを作っていたりするそうです。番組の最後では、スタジオの巨大レイアウトに小型カメラをつけた車両を走らせて、マツコさん達3人で車両の全面展望をVR風に楽しんでいました。マツコさんは幼い時に遊んでいたとコーナー開始時に話していましたが、前面展望を楽しんだ後は久しぶりにプラレールで遊びたくなったようです。

実は私も中学生くらいまでプラレールで遊んでいました。私は電車が好きなので、今思えばプラレールにハマっていたと思います。部屋はそれほど広くはないので、作れるレイアウトは限られていました。レイアウトを作っている時、そして車両を走らせている時もとても楽しいので、せっかく作ったレイアウトを片付けたくないなと思っていました。

現在、自宅にはプラレールはありません。しかし、スーパーに行くと、たまにプラレール売り場を見に行きます。子どもの時に遊んだプラレールですが、やはり大人になった今でも売り場を見るとわくわくします。昨日の番組を見て、久しぶりにプラレールでまた遊んでみたいなと思いました。

雪に弱い都会。。。帰るだけでぐったり

今、ニュースは、昨日の都心を襲った大雪の話題で持ち切りですね。笑

昨日は、帰宅命令が冗長から指示として出ましたので、15時過ぎには帰路につけていました。

実は勤務先の駅は17時頃に入場規制のかかった駅で!

改札を15時30分頃に通ったのですが、本当に凍ろからよかったなと思っています。苦笑

繰り上げ帰宅できたものの、乗り換えの電車待ちでは、人が多すぎて2本見送りましたし、車中も圧死しそうな勢いで、朝の通勤ラッシュと同じような状態でした。

一緒に帰った職場の先輩と、「やばい」という単語を10回以上、連呼していたと思います。笑

着て苦命令が出るまでも。支障が出ている路線から帰っていいよ。だとか、遠い人から優先的に帰っていいよ。といった曖昧な冗長指示だったので、みんなイライラしていました。笑

支障が出てからじゃ遅いだろ。と思いましたし、支障が出る前に帰らせるのが、首都圏で働いている人に向けたホワイト企業としての対策ではないか?

と考えていました。

まー、まだ、マジな企業な方だとは思うのですが。

今日は出社時間は同じなので、早めに動いています。

電車の中もすでに普段よりもコミコミな感じなので、気を付けて出勤しなければですね。

牛乳パックで児童用の椅子を作りました

過去、牛乳パックで、お子さん用の椅子を一種作りました。
椅子一つに掛かる牛乳パックの数は全部で18個です。

最適件数がたまったので、そろそろできるかなとして数えてみたら、まだ16個しかなくて頑張って母乳を飲んで作りました。
そんな感じで、なかなか牛乳パックがたまらず、二つ目がなかなかできませんでした。

せっせとためて、ようやく二つ目が作れる数が貯まりました。
なので、お子さんが休日のときに一緒に決めることにしました。

牛乳パックの上の折れて要る点を切り落として、その中に新聞を埋め込みます。
新聞は1.5枚がちょうどいいくらいです。
そうしてその牛乳パックの上から更にの牛乳パックをかぶせます。
それを9分隊組立て、四角い椅子を作りました。

牛乳パックのそばは厚紙を巻いて、その周りに布をボンドで貼り付けました。
変動はダンボールに布を貼ったものを形作り、上に生じる部分のには中にタオルを入れてバッファ性を持たせました。
針と糸を使わずにこなせる椅子なので、とても簡単にできましたよ。

楽しかったです。
ようやく二つ目が出来たので、これで奪い合いがなくなるかなと思います。
ずっと作りたかったので、創ることができてスッキリしていらっしゃる。

第二方出現

第二キッズが誕生して月収なかば。
すくすくと育ってくれています。
なんだか、夜の寝付きがあまり良くなくて、寝かしつけに時間がかかることが少し困りなくらいで、基本的には有益させてもらっています。

上のキッズの時は、初めての養育でわからないことが沢山ありすぎて、周辺に教えてもらったことを実践してみるもののかしこくいかず、ハッキリ言って養育を楽しんでいる余分もなかったけれど、双方めとあって、酷く言ってしまえばちゃらんぽらん…すばらしく言えばフレキシブル。
双方目線居残る残るって、よく聞くけど、真面目ですなと感じました。

上のキッズも赤ちゃん返りっていうこともない?ような?
赤ちゃん返りはした方がいいとも聞いたので、初めはちょっと不安だったのですが、養育のガイドラインをいただける師範いわく、上のキッズの体つきを見て特にモウマンタイのではないかとの要所だったのでひと安心。
まだまだ抱っこのおねだりががあるので、双方を抱っこするのはなかなか大変けど、なるべく抱っこしてもらいたいと思ってる時は抱っこしてあげたいので、ここは女子頑張ります!
 
これから、どんどん働くようになったり、離乳食が始まったりと忙しくなるたろうけど、自分の頻度と子供達の頻度と上手くやっていこう!がんばろう!

子供の縄跳びの練習

うちの上の子はいま、縄跳びを学校の授業でやっているのでなるべく練習しています。

とはいえ、彼は学年のなかでは短縄跳びは結構、もう出来る方です。

前跳びなんて当たり前に100回連続でやれるし、あや跳び交差跳び、駆け足跳び、後ろ跳びとある程度は出来るようになってます。

そんな彼は、でも、出来るまでにはかなり泣いています。

母の私が教える時に、やらせて出来ないとすぐ泣くのでこれには参ってしまいます。

別に私は縄跳びやら跳び箱ができなくても本当は良いのです。

だって、そんなもん出来なくたって大人になってできなくても一向に困らないし生きていけますからね。

でも、小学生の頃って自分が出来ないときは出来る子が羨ましかて仕方ないじゃないですか。

しかも、いつのまにか自分以外ほとんど出来るようになってたりするともう焦るし情けないし、学校や体育の授業嫌いになっちゃいますよね。

私はあまり運動しなかったので、取り残される辛さを知ってます。

だから、私との練習では泣いても良いから学校では得意気に出来る側の人間でいられるようにしてやりたかったのです。

いまのところはうまくいってるみたいで、先生から出来る子のグループに入れられてどんどん難しい技を教えられているらしいです。

親も教えるのって大変だけど、そういう話を聞くと報われた気がします。

顔を見れるのは嬉しいことですが

11月から連日、報道されている元日馬富士関の暴行事件に関する相撲界のニュース。
日馬富士関は引退、そしてようやく貴ノ岩関の聴取が終わり、徐々に真実が明らかになりつつあります。
また、同席していた横綱・白鵬関と鶴竜関に対して減俸処分が発表されたり、理事や理事長の処分も決定しました。

それに伴い横綱審議員の方が、白鵬関や鶴竜関の処分について会見を行った時に白鵬関の相撲の取り口について意見を述べていました。
白鵬関はこのところ「張り手」や「かち上げ」を多用しているのですが、横綱審議員がその取り口に苦言を呈していて「横綱らしくない」「美しくない」と言ったことを発言していました。

次の日、フジテレビの「とくダネ」の中でその張り手やかち上げをしている時の写真が2枚出たのですが、その相手力士が2枚とも遠藤関の写真だったのです。
先場所の優勝が決まる取り組みも白鵬関と遠藤関で強烈な張り手とかち上げをくらって遠藤関の体が浮きそのまま押し出されあっけなく負けたのです。
私の応援している遠藤関の顔が場所中以外に見れたことはすごく良かったのですが、何も張り手やかち上げをやられている写真を取り上げなくてもいいのなと思ってしまいました。