習い事はまずは形から

友人とダイエットのために水泳を始めました。

友人と水泳の一式をそろえいざ、水泳教室へ!

最初の一か月は教室に通って、2か月目からは自由に泳ぐ契約で二人でウキウキでスイミング教室へ行ったら、まずはお年寄りの先輩方からアスリート?と聞かれビックリ。

私たちは、まずは何を始めるにも形からなので来ている水着は競泳用選手が着用している本気水着。そして、私がつけているゴーグルは水泳選手の息子から借りた本気選手のゴーグル。

二人して、体格もシッカリしているのでパッと見たら間違いなく泳げるように見えたそうです。

最初は初心者コースで、水中ジャンプからの練習とクロールの練習をしました。

二回目はクロールのみの練習をし、先生からは毎回泳ぐのは初めてじゃないですよね?と聞かれるては「いや初心者です」と二人して回答。

実際は、友人は現役サーファー。私は小学校時代は水泳で大会に出る程度の二人して軽く泳げる程度だったので、基本的なところから習いたかったのが本心。

二回目で、初心者のAコースは終了してしまい、次回からは初心者のBコースへランクアップ!二人して大喜び。

そんな中、二回目の先生との会話で爆笑したのが、パッとみたらアスリートに見える二人が水中ジャンプの練習していてビックリしました。

との言葉。

見ためはカナリできる二人。しかし、習ってることは初心者の基礎から。形から入ったからこそ、先生や他の方たちとの会話が広がって結果良かったかな。