埼玉県民、東京に通い始める

埼玉県民にとって、池袋=東京である。このイメージは多くの芸能人、著名人も色々な所で発信している。

我が家は埼玉のド田舎にある。

半年程前から、仕事中にフワフワとめまいが起きた。手が痺れたり、肩や首が痛くなったが近所の病院に行っても原因不明、ビタミン剤と湿布を処方され終了。

あまりの改善の無さに、インターネットで調べて東京の病院へ行くことにした。

といっても、埼玉のド田舎者が東京…怖すぎる。

まず、東京都民は何を着ているのか?から始まり、訛ってないか、変な人に見られないか、お金はいくら持てばいいのか…など考えすぎて数ヶ月行けずにいた。

いよいよ本格的に体調が悪化し、意を決して予約を入れる。1人では不安なため、当日は母親と娘を道連れにした。

埼玉県民が池袋に馴染みがあるからと言って池袋に詳しい訳では無い。年に数回しか行かない為、当然のごとく迷った。

インターネットでの地図には1b出口を出るとあった。まず、1b出口が看板に無いではないか!!

地図で、近くに東武デパートが記載されていたので東武デパートに入ったが、これがまずかった。

どこから入ったかも分からなくなってしまったので、階段をあがり、地上に出た。西口と書いてあった。

仕方なくまた戻り、駅員に聞きながら無事に予約時間に着いた。

結局、池袋駅で30分迷っていた。1bとは、有楽町線の方角だそうな。

次回1週間後に再受診だが、無事にたどり着けるのだろうか。

ニューヨーク行くか否か迷うところ

年末に両親がニューヨークに行くみたいですが、私も一緒に行くかどうか誘ってきました。年末の予定はまだ決まっていないので今の時点で決めるのは私にとっては無理があることです。

なので決められないのですが、恐らくお正月休みと重なると思うので仕事関係は大丈夫なはずなのですが、行きたいイベントなどと重なったら嫌だなと思っているところです。なので未だに迷っていて決められないでいます。私は気楽な両親とは違うのです。仕事以外にも色々やることがありますからね。

でもニューヨークは4歳以来行っていないので久しぶりに行ってみたいとも思います。ブロードウェイのミュージカルを観るのも良いと思いますし、私の場合はグルメとショッピングが一番の興味ですね。

両親は美術館が好きみたいですが、私は美術館は疲れるので興味ありません。ニューヨークのチーズケーキや大きなピザを食べたいですし、ヘルスストアのようなところに行ってサプリメントをたくさん買い込みたいです。

そうです、私はサプリメントが大好きで色々なものを試すのが趣味なのですが、アメリカはサプリメント大国なので日本では手に入らないサプリメントがたくさんあるはずです。それが楽しみなのですよね。なので今のところニューヨークは行く確率の方が高いと思います。

BIGBANGの活動休止を知って

ファン歴5年ほどになります。ここ何年かはファンクラブも辞め、コンサートも友達がファンがいないのもあって行けなくて1人でもVIPシート2万円もするの行った事もありました。

一昨年のコンサート、私が日にちを間違えて行かずじまいでそこから行けてません。

それからBIGBANGの中でも私のファンのTOPさんが事件を起こし、他のメンバーはソロコンサートしたりしてるのをAmebaブログでファンの皆さんのを読んで満足してました。

今日寝ぼけ眼でBIGBANGが来年の春に活動休止と書いてあってネットで慌てて見ると他のメンバーも徴兵に行く様で。いつも見てるファンの方々はブログ更新してないし、不安です。

いずれ来ること。そう思ってたんですが、安室ちゃんの引退といいショック続きです。

BIGBANGは引退じゃない。活動休止なだけ。

きっとまたTOPさんも一緒に活動開始したらまた今度は遠いですが、絶対コンサートに行きます。その時は私いくつになってるんでしょう笑。今1人で思い出しながら浸っています。

熱烈なファンではありませんが、私の癒しの居場所でした。今年で見納めと記事に載っていましたが、行けないのが辛いです。でも待ってると誓い思い続けていこうと思っています。

活字とエア海外体験

先日、思いがけなく図書カードをいただいたので久しぶりに活字を読みました。

ちゃんとした文章読むの1年ぶり位。前に読んだの『残穢』だからな…。

今回読んだのは、前々から気になっていた『バッタを倒しにアフリカへ』なる日本人の昆虫学者の方のエッセイです。

いや、もう表紙からして衝撃。

だってさ、真面目な顔の男性がバッタのコスプレをして虫取り網を構えてるんだよ…。

内容は、題名がもう虫苦手な人読まない方が良いですよアピールしてるだけあって、中も苦手な人が見たら卒倒しそうな写真満載です。

けど、海外好きな人なら絶対オススメ。

モーリタニアなるアフリカの国でバッタの研究をする事になった男性が、その国の文化や人に馴染むまでがコミカルに書かれているので『海外で暮らしてみたい人』『ちょっと長めに1つの国を極めに行きたい人』が読むと少し欲求不満が解消されるかなと。

後は、留学やバックパッカーなどで海外にちょっと長めにいた事のある方(特に貧乏生活した人)は『あるある』を感じてもらえるかと。

(私だったら、電車賃が貴重過ぎて5駅位歩いた思い出とか。それでもお金無くて1週間毎日パンを食べ続けた苦行の日々とか…。)

創意工夫でなんとかしてた日々が走馬灯の様にかけめぐりますので‼︎

そんなエア海外体験できる楽しい本、オススメです。

ボス猿母ちゃん頑張る

0.2歳、二人の子どものママです。

毎日毎日育児頑張ってます。

こどもと過ごすのは楽しい!可愛い!思い出はプライスレス♪お金では買えない価値がある。

ですが、やっぱり疲れます。うちの旦那様は出張で殆ど居ない。

いわゆる

ワンオペ育児

って、やつです、私。最近子猿妹の後追いが始まりまして。。家事が全然進みません。

泣き声はBGMと思えばいい!

と、旦那様言いますが、そんなBGM嫌です(笑)

泣き声聞いてると何か疲れるんです、私。

そんな私。疲れきった為、1日中、手抜き万歳大作戦を決行しました。

朝は菓子パン。兄猿には皿に乗せて出しましたが、私は袋のまま食べて、洗い物削減。

昼間はショッピングセンターで子ども用品のお買い物♪

プール用のタオルがシーズンオフで40%OFF!

来年からスイミングに通わせる予定なので、購入しました。

100均でシールブックや玩具を買ってー、スーパーでベビーフードや、お昼、晩御飯の惣菜も買ってーいざ帰宅。

買い物するとストレス発散にもなるし、テンションも上がる。

夕方までだらだらして、晩御飯はレトルト!(笑)万歳手抜き!!

子どもの相手するだけ、お世話するだけでも疲れる。たまにはご飯を全部手抜き。こんな日もありかな。

洗い物や料理しなかったおかげで、少しだけこども達に優しく出来た気がした一日でした(笑)

涼しい8月から気温アップの9月・すごしにくいですね

日本には古くからの言葉でお彼岸ジャンルがありますね、夏の気温と寒さはこの時期までという一言。暑さ寒さも彼岸までというフレーズですが、最近は気温が上がったりクールだったり、衣類は9月で暖かいのと夏の薄手が必要です。

8月の雨通過で今年は夏の気温を冷ましたので9月もクール、夏日前後の気温でお彼岸も通過とイメージしていたら、3連休前に夏の空です。8月が涼しかったのでまだ暑い時があるだろうというのが普通認識、9月はこういう標準思考がフィットした月です。

涼しかった時には朝晩セーターでもよいくらいの空気、9月下旬とか10月は厚手のジャケットを着るのかなとシュミレーションしていました。この9月初旬のような涼しさは昔ながらの標準天気ですが、最近は毎年猛暑と真夏日、温暖化改善でぼちぼちどちらかに落着くのがよいですね。

涼しい流れで秋物衣類とか、暑いならば同じような天気で推移がベストです。気温が低いので扇風機を掃除して仕舞おうかなと考えていたのに、気温回復で朝からフル回転しています。気温が一時的にアップすると半袖を一日着ては秋の長袖、涼しい連日から日ざし燦々の状態は美容と健康にすごしにくい感覚がします。

9月お彼岸から10月は文化と芸術のシーズン、爽やかな秋晴れで穏やかにすごしたいものです。

初めてのキャンプ

先週末に、主人と子供二人と秩父のオートキャンプ場に、家族で初めてのキャンプに行ってきました!
キャンプ場に着いてからは、子供達はバトミントンをしたりシャボン玉をしたり‥。夫婦はテント設営に2時間半もかかってしまいました!!
まぁ初めてだから仕方ない‥。

設営が終わってからは、キャンプ場に隣接されている川遊び。子供達は、水鉄砲や浮き輪でプカプカ‥
夕方になってからはシャワーを浴びてやっと楽しみにしていたバーベキュー‥と思いきや子供達は、遊ぶのに必死でなかなか食べてくれず夫婦の時間を楽しむことが出来ました。

すると、大雨が降り出してしまいました‥
焚き火を楽しみにしていたのですが‥それでも子供達がやりたいと言うことで焚き火をやりました☆
チーズにマシュマロを串に刺して焼いて楽しむことが出来ました。

寝るときは、初めての寝袋だったので寝れるのかなーなんて心配していましたが寝袋に入ってすぐ寝ることが出来ました。笑
次の日の朝は、ウィンナーを焼いてホットドック!これは子供達も、大好きなのでいっぱい食べてくれました。
テントの撤収はまたしても手間取り、キャンプ場を後にしたのは、一番最後‥それでも、子供達も手伝ってくれて皆んなで力を合わせて終わらせることが出来ました。

帰りは、秩父の観光をして帰ってきました。
初めてのキャンプ‥大変だったけど皆んな、楽しむことが出来て良かったです。
また来週、家族でキャンプだからテントの設営、撤収スムーズに出来て遊ぶ時間もっと増やせるといいなー☆

今年も家庭菜園の片付けの時期に

家庭菜園の野菜が収穫期を終えたので、お休みを利用して切ったり抜いたりして畑をきれいに掃除しました。

小さいながら庭のある家に引越して、今年で3年。冬の間に土作りを始め、春に苗を植えてから毎日せっせと水やりと虫の駆除、夏は追われるように収穫…というサイクルにもだいぶ慣れてきました。毎日接していると何となく親しみが湧いてきて、もう実が付かなくなっても切って片付ける時は少し寂しい気持ちになります。夏の終わりという時期でもあり、夏の出来事を思い出しながら「今年もありがとう」と感謝の気持ちを込めて切っていきます。

今年の夏は、1歳になる娘も畑の手伝いをたくさんしてくれました。いつもは食べないトマトやキュウリも、庭で自分が執ったものだと「おいちー!」と満面の笑みで食べてくれるので大助かり。食欲旺盛で食費も増える一方なので、家族のレジャーとしても節約の一つとしても今年の畑はいつになく大活躍でした。

「来年は何を植えようか」と家族で話しながら掃除を進めたので、何もなくなった畑を見てワクワクする気持ちも湧いてきました。「来年は、トマトとナスがいっぱい獲れるように頑張ろうね!キュウリとピーマンはちょっと少なくしよう!」と言うと、娘は「なんでー?」と不思議そう。買うと高い野菜をいっぱい獲りたいからだよ、とは言わずにおきました。