「貴乃花」叩きに焦点シフトした日馬富士・暴行問題の危うさ

日馬富士の暴行問題をめぐり、相撲協会の危機管理委が真相を追って当事者の日馬富士関をはじめ、当日の酒席同席者にヒアリングを行っているが、どうも各証言はバラバラ。そこに協会人事をめぐる角逐、相撲部屋間の駆け引き、どろどろした人間関係など、相撲界に長年積み重なり沈殿してきた滓(おり)みたいなものや不協和音を、各メディアがほじくり出し入り乱れた形で事細かに紹介するものだから、ますます不透明さを増す一途の感がある。

その中で気になるのは、ここ数日のメディアの取り上げ方が、本来の軌道から外れはじめたことだ。いつのまにか「貴乃花親方が協会を無視して被害届を警察に出した」という“一方的な手続き”の仕方に非難の矛先が向けられはじめ、「貴乃花」叩きにすり替わってきている。テレビなど漫然と見ていた私に、横に座って見ていた中学生の子供が「貴乃花って何か悪いことしたの」と聞いてきたのでびっくりした。虚を突かれたとはいえ、私も心のどこかにブレーキを掛けながら画面を見ていないと、子供の感じたように「貴乃花」悪者論にうっかり汚染されるところだったからである。

問題の本質をすり替えてはいけない。肝心なのは「暴行」の事実である。まさか事のついでに、相撲界や協会にとって不都合なことまで葬り去ろうというような意思が働いているとするならば、とんでもないことだ。それだけにこの問題がどこに落ち着くか、少なからぬ関心をもって注視している。

お気に入りドラマ!止めるは恥だが役立つ!

ごきげんよう!

最近子供が寝た後にこっそり
ドラマを見ているんですが

止めるは恥だが役立つ

というドラマご存知ですか?

夜中もどうしても
続きが気になって仕舞うドラマだ笑笑

いつも見てて思いますが
いいところで終わってしまうんですよね?

ですから気になって気になって
どハマりだ!

編集する人本当に素晴らしいな?

なんて思って見てます。笑

こういうドラマは
恋愛にほど遠い男と新天地が見つからずお金に耐える女が
家事代行すると共に契約結婚をするお話だ。

ドラマだし
最後はきっと結ばれてハッピーエンドで締め括るでしょう。

こんな予想ができてしまっても
気になるお話だ。

一時見たらどハマり確定ですよ!

またガッキーは可愛くて仕方ないだ。

役に合った感じで見ててニヤニヤしてしまいます笑笑

今までハマったドラマは
5時から9時まで恋したお坊さん?

だったかな?

あれは見入ってしまいましたね。

石原さとみさんの可愛さといったら
半端じゃないです。

最近ではyoutubeでリッチウーマンを
全話みてしまいましたね。

そうしたらまた小栗旬さんがめっちゃ格好よくて
最近のハマってる俳優さんだ。

なんであんなに眩しいのでしょう。

奥さんが羨ましくて仕方ありません。

あっ。イケメン旦那さんがいるんだった…笑笑

新婚ホヤホヤなはずが
小栗さんにこころうつってました。笑笑

インスタグラムに耐えられる写真

インスタグラムといいますと、おしゃれな写真を投稿して自分の生活がいかにおしゃれかを競うインターネット上の競技ですが、インスタグラムに映える、即ちインスタ映えを狙い過ぎて料理を頼むと写真、自分の部屋も写真、なんか色々写真優先になっちゃって側から見るとえらい事になっている失敗例が多いそうです。

クマと一緒に撮影して襲われるという悲しい例もあります。ある意味身体を張った撮影ですが、生きて帰ってこそだと思いますので、そういうのはよろしくないです。

とはいえ私もインスタグラムではないですが、ブログに良い写真を載せようと花火を頑張って撮影したり、出かけたら撮影したりとやっていましたが、写真に集中するよりも自分の目で見たほうがやっぱり綺麗なので最近はあまり写真を撮っていません。

おしゃれにしようと思ってもなかなか難しいものですし。ただ、最近スマホを買い換えたので容量がかなり増加しましたから、余るのも勿体ないのでちょこちょこ写真を撮影していこうと操作の練習をしています。

思うんですけど、ツイッター映えというのを聞かないんですが、そういうのはどういう写真だと映えるんでしょうか。やっぱり面白写真で大拡散してしまうものこそがツイッター映えなのでしょうか。まあ、私は普通でいいです。

ヤキモキ買上

近頃はまっているのが不平注文軸

なんでも不平を買い取ってもらえると言うところで、まだまだイライラしているようなままでも買い取ってもらったりするため
好ましい攻撃の射光になったり、取引とかの集中力がなくなってきたときにやるとちょうどいい感じで仕事ができるので重宝しています。
長々で不平を寄稿し続けていっぱい料金をためることができました。アマゾンで誌を個数冊もはや買ってますので、甚だしく盛り上がりがいいです。

ただまだまだ潤沢寄稿望むときに、寄稿限界が苦しいものだから、そういったときにはまるごとやりたくてもできない不平がたまってしまうね。
できればひときわ速く寄稿ができるようにやるだ。

今欲しいのは「女友達」!独身男子の考え。

30代中盤、未婚の男子です。学生時代は非モテで価値観、社会性が幼稚な「陰キャ」でしたが、社会人になりある程度大人社会を経験して、彼女付き合いを2回経験し今に至ります。2年前付き合っていた彼女とは結婚まで考えていましたが、彼女が精神面で不安定で振り回され、結局、こっぴどくフラれて、独身のまま過ごしています。

しかし独身生活というのも悪くはなく、女友達もいるし、男性は年上で頼れる親友が多く、既婚者の人に比べて非常に自由気ままな毎日を謳歌しています。そして、最近思うのが「もっと女友達が欲しい」でして…。具体的に言うと「サンリオピューロランド」に一緒に遊びに行ける女の子の友達が欲しいんですよね。

それと、あまり知名度は高くはないのですが、新宿の「魔法の国のアリス」というファンタジー風なコンセプトの、かわいいレストランでデートできるような相手が…。今活動している地元の飲み会が女性比が高いので、そこでの活動を深めて出会いを探してみようかな、と考えています。

彼女ができてもいいのですが、前回フラれたトラウマがあるので…気兼ねなく遊べる女友達、というのが一番ですね。いい相手との出会いを見つけて、もっとリア充になりたいですね!