昔遊んだプラレール

昨日録画したマツコ・デラックスさんの番組「マツコの知らない世界」を見ました。この番組はその道一筋の方がマツコさんにその魅力を語るという番組です。

昨日の番組後半のコーナーでは、プラレールが縁で結婚されたご夫婦が出演して、プラレールの魅力を語っていました。ご夫婦は車両に小型カメラを搭載して車窓風景を再現したり、実際の風景を再現してレイアウトを作っていたりするそうです。番組の最後では、スタジオの巨大レイアウトに小型カメラをつけた車両を走らせて、マツコさん達3人で車両の全面展望をVR風に楽しんでいました。マツコさんは幼い時に遊んでいたとコーナー開始時に話していましたが、前面展望を楽しんだ後は久しぶりにプラレールで遊びたくなったようです。

実は私も中学生くらいまでプラレールで遊んでいました。私は電車が好きなので、今思えばプラレールにハマっていたと思います。部屋はそれほど広くはないので、作れるレイアウトは限られていました。レイアウトを作っている時、そして車両を走らせている時もとても楽しいので、せっかく作ったレイアウトを片付けたくないなと思っていました。

現在、自宅にはプラレールはありません。しかし、スーパーに行くと、たまにプラレール売り場を見に行きます。子どもの時に遊んだプラレールですが、やはり大人になった今でも売り場を見るとわくわくします。昨日の番組を見て、久しぶりにプラレールでまた遊んでみたいなと思いました。

雪に弱い都会。。。帰るだけでぐったり

今、ニュースは、昨日の都心を襲った大雪の話題で持ち切りですね。笑

昨日は、帰宅命令が冗長から指示として出ましたので、15時過ぎには帰路につけていました。

実は勤務先の駅は17時頃に入場規制のかかった駅で!

改札を15時30分頃に通ったのですが、本当に凍ろからよかったなと思っています。苦笑

繰り上げ帰宅できたものの、乗り換えの電車待ちでは、人が多すぎて2本見送りましたし、車中も圧死しそうな勢いで、朝の通勤ラッシュと同じような状態でした。

一緒に帰った職場の先輩と、「やばい」という単語を10回以上、連呼していたと思います。笑

着て苦命令が出るまでも。支障が出ている路線から帰っていいよ。だとか、遠い人から優先的に帰っていいよ。といった曖昧な冗長指示だったので、みんなイライラしていました。笑

支障が出てからじゃ遅いだろ。と思いましたし、支障が出る前に帰らせるのが、首都圏で働いている人に向けたホワイト企業としての対策ではないか?

と考えていました。

まー、まだ、マジな企業な方だとは思うのですが。

今日は出社時間は同じなので、早めに動いています。

電車の中もすでに普段よりもコミコミな感じなので、気を付けて出勤しなければですね。

牛乳パックで児童用の椅子を作りました

過去、牛乳パックで、お子さん用の椅子を一種作りました。
椅子一つに掛かる牛乳パックの数は全部で18個です。

最適件数がたまったので、そろそろできるかなとして数えてみたら、まだ16個しかなくて頑張って母乳を飲んで作りました。
そんな感じで、なかなか牛乳パックがたまらず、二つ目がなかなかできませんでした。

せっせとためて、ようやく二つ目が作れる数が貯まりました。
なので、お子さんが休日のときに一緒に決めることにしました。

牛乳パックの上の折れて要る点を切り落として、その中に新聞を埋め込みます。
新聞は1.5枚がちょうどいいくらいです。
そうしてその牛乳パックの上から更にの牛乳パックをかぶせます。
それを9分隊組立て、四角い椅子を作りました。

牛乳パックのそばは厚紙を巻いて、その周りに布をボンドで貼り付けました。
変動はダンボールに布を貼ったものを形作り、上に生じる部分のには中にタオルを入れてバッファ性を持たせました。
針と糸を使わずにこなせる椅子なので、とても簡単にできましたよ。

楽しかったです。
ようやく二つ目が出来たので、これで奪い合いがなくなるかなと思います。
ずっと作りたかったので、創ることができてスッキリしていらっしゃる。

第二方出現

第二キッズが誕生して月収なかば。
すくすくと育ってくれています。
なんだか、夜の寝付きがあまり良くなくて、寝かしつけに時間がかかることが少し困りなくらいで、基本的には有益させてもらっています。

上のキッズの時は、初めての養育でわからないことが沢山ありすぎて、周辺に教えてもらったことを実践してみるもののかしこくいかず、ハッキリ言って養育を楽しんでいる余分もなかったけれど、双方めとあって、酷く言ってしまえばちゃらんぽらん…すばらしく言えばフレキシブル。
双方目線居残る残るって、よく聞くけど、真面目ですなと感じました。

上のキッズも赤ちゃん返りっていうこともない?ような?
赤ちゃん返りはした方がいいとも聞いたので、初めはちょっと不安だったのですが、養育のガイドラインをいただける師範いわく、上のキッズの体つきを見て特にモウマンタイのではないかとの要所だったのでひと安心。
まだまだ抱っこのおねだりががあるので、双方を抱っこするのはなかなか大変けど、なるべく抱っこしてもらいたいと思ってる時は抱っこしてあげたいので、ここは女子頑張ります!
 
これから、どんどん働くようになったり、離乳食が始まったりと忙しくなるたろうけど、自分の頻度と子供達の頻度と上手くやっていこう!がんばろう!