牛乳パックで児童用の椅子を作りました

過去、牛乳パックで、お子さん用の椅子を一種作りました。
椅子一つに掛かる牛乳パックの数は全部で18個です。

最適件数がたまったので、そろそろできるかなとして数えてみたら、まだ16個しかなくて頑張って母乳を飲んで作りました。
そんな感じで、なかなか牛乳パックがたまらず、二つ目がなかなかできませんでした。

せっせとためて、ようやく二つ目が作れる数が貯まりました。
なので、お子さんが休日のときに一緒に決めることにしました。

牛乳パックの上の折れて要る点を切り落として、その中に新聞を埋め込みます。
新聞は1.5枚がちょうどいいくらいです。
そうしてその牛乳パックの上から更にの牛乳パックをかぶせます。
それを9分隊組立て、四角い椅子を作りました。

牛乳パックのそばは厚紙を巻いて、その周りに布をボンドで貼り付けました。
変動はダンボールに布を貼ったものを形作り、上に生じる部分のには中にタオルを入れてバッファ性を持たせました。
針と糸を使わずにこなせる椅子なので、とても簡単にできましたよ。

楽しかったです。
ようやく二つ目が出来たので、これで奪い合いがなくなるかなと思います。
ずっと作りたかったので、創ることができてスッキリしていらっしゃる。

第二方出現

第二キッズが誕生して月収なかば。
すくすくと育ってくれています。
なんだか、夜の寝付きがあまり良くなくて、寝かしつけに時間がかかることが少し困りなくらいで、基本的には有益させてもらっています。

上のキッズの時は、初めての養育でわからないことが沢山ありすぎて、周辺に教えてもらったことを実践してみるもののかしこくいかず、ハッキリ言って養育を楽しんでいる余分もなかったけれど、双方めとあって、酷く言ってしまえばちゃらんぽらん…すばらしく言えばフレキシブル。
双方目線居残る残るって、よく聞くけど、真面目ですなと感じました。

上のキッズも赤ちゃん返りっていうこともない?ような?
赤ちゃん返りはした方がいいとも聞いたので、初めはちょっと不安だったのですが、養育のガイドラインをいただける師範いわく、上のキッズの体つきを見て特にモウマンタイのではないかとの要所だったのでひと安心。
まだまだ抱っこのおねだりががあるので、双方を抱っこするのはなかなか大変けど、なるべく抱っこしてもらいたいと思ってる時は抱っこしてあげたいので、ここは女子頑張ります!
 
これから、どんどん働くようになったり、離乳食が始まったりと忙しくなるたろうけど、自分の頻度と子供達の頻度と上手くやっていこう!がんばろう!