入社して一度も飲み会に参加した事がない。

私の仕事場はかなり遠いです。

車で1時間半かかります。子供も小さく、預けるのも困難な状況を踏まえて忘年会や新年会その他一切の飲み会に誘われる事はありません。

誘い方も無理かもしれないけど、断ってもいいけどと言う前置きで始まります。

私としては参加したいのですが、その様な誘い方をされると断った方がいいのかもしれないと思えてなりません。

結果、2年目ですが一度も参加する事なく過ごしています。

最近では飲み会があるのかどうかも分からなくなりました

もしかしたら、参加させたくないのかもしれません。

そんなネガティブな考えにもなってしまっています。

そんな私に社長の嫁から連絡がきました。新たな事務所の近くの仕事先の方から忘年会に誘われたので、一緒に参加しないと言う内容です。

勿論、頭に無理だと思うけどと言う言葉を添えてあります。

結局は無理だから断る事になるのですが、私も普通に参加したいなとは思います。

主人が夜の仕事なので、それらの飲み会には一度も参加した事がありません。以前の職場はもっと近く、飲み会の場所ももっと近かったので問題ありませんでした。

職場が遠いのは知り合いに会うリスクが少ないメリットはありますが、この様な催しに参加できないので残念です。

片付けのできない主人。要らないものは捨てて、食べ物はさっさと食べてほしい…。

主人が全然片付けができません。私もあまり片付けは得意ではないのですが、この人と暮らしているととっても綺麗好きかのような錯覚が起こるほどです。

主人の実家は賃貸の狭い長屋で、一軒家にずっと憧れがあったそうで結婚した時に家を購入しました。その際、友達の家の自室のような「自分の部屋」に憧れていてどうしても一室欲しいと言われたため、仕方なく部屋を与えたのですが、これがまぁ散々です。物があちこちに散らかり、足の踏み場もないため、主人も全くその部屋にいることがありません。休みの日は常にリビングにいます。これではただの物置部屋です。

ちなみに主人が憧れを抱いた部屋の持ち主がSNSを更新していたのですが、相変わらず綺麗で素敵なお部屋でした。綺麗に片付けができるからこそ成立する素敵なマイルームだということに気が付かなかったのでしょうか?

片付けもできないし、モノを「いつか使うかも」と捨てないから溜まっていく一方なのです。私は割と断捨離が得意な方なので、絶対にこれは要らないだろうという物ばかりあるので見ているだけでウズウズしてしまいます。

新婚旅行先で買ったお菓子類も全く減っていきません。お菓子は思い出に残しておくものではなく、食べて消費するものなのに何を考えているのでしょうか。

食べないと勝手に食べるぞと脅しをかけてみようかと考えています。

「貴乃花」叩きに焦点シフトした日馬富士・暴行問題の危うさ

日馬富士の暴行問題をめぐり、相撲協会の危機管理委が真相を追って当事者の日馬富士関をはじめ、当日の酒席同席者にヒアリングを行っているが、どうも各証言はバラバラ。そこに協会人事をめぐる角逐、相撲部屋間の駆け引き、どろどろした人間関係など、相撲界に長年積み重なり沈殿してきた滓(おり)みたいなものや不協和音を、各メディアがほじくり出し入り乱れた形で事細かに紹介するものだから、ますます不透明さを増す一途の感がある。

その中で気になるのは、ここ数日のメディアの取り上げ方が、本来の軌道から外れはじめたことだ。いつのまにか「貴乃花親方が協会を無視して被害届を警察に出した」という“一方的な手続き”の仕方に非難の矛先が向けられはじめ、「貴乃花」叩きにすり替わってきている。テレビなど漫然と見ていた私に、横に座って見ていた中学生の子供が「貴乃花って何か悪いことしたの」と聞いてきたのでびっくりした。虚を突かれたとはいえ、私も心のどこかにブレーキを掛けながら画面を見ていないと、子供の感じたように「貴乃花」悪者論にうっかり汚染されるところだったからである。

問題の本質をすり替えてはいけない。肝心なのは「暴行」の事実である。まさか事のついでに、相撲界や協会にとって不都合なことまで葬り去ろうというような意思が働いているとするならば、とんでもないことだ。それだけにこの問題がどこに落ち着くか、少なからぬ関心をもって注視している。

お気に入りドラマ!止めるは恥だが役立つ!

ごきげんよう!

最近子供が寝た後にこっそり
ドラマを見ているんですが

止めるは恥だが役立つ

というドラマご存知ですか?

夜中もどうしても
続きが気になって仕舞うドラマだ笑笑

いつも見てて思いますが
いいところで終わってしまうんですよね?

ですから気になって気になって
どハマりだ!

編集する人本当に素晴らしいな?

なんて思って見てます。笑

こういうドラマは
恋愛にほど遠い男と新天地が見つからずお金に耐える女が
家事代行すると共に契約結婚をするお話だ。

ドラマだし
最後はきっと結ばれてハッピーエンドで締め括るでしょう。

こんな予想ができてしまっても
気になるお話だ。

一時見たらどハマり確定ですよ!

またガッキーは可愛くて仕方ないだ。

役に合った感じで見ててニヤニヤしてしまいます笑笑

今までハマったドラマは
5時から9時まで恋したお坊さん?

だったかな?

あれは見入ってしまいましたね。

石原さとみさんの可愛さといったら
半端じゃないです。

最近ではyoutubeでリッチウーマンを
全話みてしまいましたね。

そうしたらまた小栗旬さんがめっちゃ格好よくて
最近のハマってる俳優さんだ。

なんであんなに眩しいのでしょう。

奥さんが羨ましくて仕方ありません。

あっ。イケメン旦那さんがいるんだった…笑笑

新婚ホヤホヤなはずが
小栗さんにこころうつってました。笑笑

インスタグラムに耐えられる写真

インスタグラムといいますと、おしゃれな写真を投稿して自分の生活がいかにおしゃれかを競うインターネット上の競技ですが、インスタグラムに映える、即ちインスタ映えを狙い過ぎて料理を頼むと写真、自分の部屋も写真、なんか色々写真優先になっちゃって側から見るとえらい事になっている失敗例が多いそうです。

クマと一緒に撮影して襲われるという悲しい例もあります。ある意味身体を張った撮影ですが、生きて帰ってこそだと思いますので、そういうのはよろしくないです。

とはいえ私もインスタグラムではないですが、ブログに良い写真を載せようと花火を頑張って撮影したり、出かけたら撮影したりとやっていましたが、写真に集中するよりも自分の目で見たほうがやっぱり綺麗なので最近はあまり写真を撮っていません。

おしゃれにしようと思ってもなかなか難しいものですし。ただ、最近スマホを買い換えたので容量がかなり増加しましたから、余るのも勿体ないのでちょこちょこ写真を撮影していこうと操作の練習をしています。

思うんですけど、ツイッター映えというのを聞かないんですが、そういうのはどういう写真だと映えるんでしょうか。やっぱり面白写真で大拡散してしまうものこそがツイッター映えなのでしょうか。まあ、私は普通でいいです。

ヤキモキ買上

近頃はまっているのが不平注文軸

なんでも不平を買い取ってもらえると言うところで、まだまだイライラしているようなままでも買い取ってもらったりするため
好ましい攻撃の射光になったり、取引とかの集中力がなくなってきたときにやるとちょうどいい感じで仕事ができるので重宝しています。
長々で不平を寄稿し続けていっぱい料金をためることができました。アマゾンで誌を個数冊もはや買ってますので、甚だしく盛り上がりがいいです。

ただまだまだ潤沢寄稿望むときに、寄稿限界が苦しいものだから、そういったときにはまるごとやりたくてもできない不平がたまってしまうね。
できればひときわ速く寄稿ができるようにやるだ。

今欲しいのは「女友達」!独身男子の考え。

30代中盤、未婚の男子です。学生時代は非モテで価値観、社会性が幼稚な「陰キャ」でしたが、社会人になりある程度大人社会を経験して、彼女付き合いを2回経験し今に至ります。2年前付き合っていた彼女とは結婚まで考えていましたが、彼女が精神面で不安定で振り回され、結局、こっぴどくフラれて、独身のまま過ごしています。

しかし独身生活というのも悪くはなく、女友達もいるし、男性は年上で頼れる親友が多く、既婚者の人に比べて非常に自由気ままな毎日を謳歌しています。そして、最近思うのが「もっと女友達が欲しい」でして…。具体的に言うと「サンリオピューロランド」に一緒に遊びに行ける女の子の友達が欲しいんですよね。

それと、あまり知名度は高くはないのですが、新宿の「魔法の国のアリス」というファンタジー風なコンセプトの、かわいいレストランでデートできるような相手が…。今活動している地元の飲み会が女性比が高いので、そこでの活動を深めて出会いを探してみようかな、と考えています。

彼女ができてもいいのですが、前回フラれたトラウマがあるので…気兼ねなく遊べる女友達、というのが一番ですね。いい相手との出会いを見つけて、もっとリア充になりたいですね!

やはり経済的にはありがたいです

私と主人と高校生・中学生の男の子を育てています。子供二人ともスポーツをしており、想像つく通り、食べ盛りで毎日毎食モリモリ食べます。そのせいもあり、あまり気持ちでは出費もかさむしと思い外食は控えようと思っていますが、つい試合の帰り遅くなってしまったし…とか、お祝い事だし…とかで外食をしてしまいます。

外食のメリットといえば、やはり1番に主婦の方なら誰しも思う、上げ膳据え膳で準備も片付けもしなくていいということではないでしょうか。メニューを考え、買い物に行き、うちの場合は大量のおかずにお米。疲れているときや、忙しいときはつい外食に頼ってしまいます。

そして、それがデメリットであり外食となると食べ盛りの子供です。それに加えて主人も食べるほうで。ファミレスでも1万円近くかかることもあります。お祝い事で焼き肉を…というときは、いわゆるチェーン店の焼き肉店でも4人で3万円弱掛かってしまいました。

全国的にも有名な牛丼屋さんでも、4千円ほど。食べ盛りがいるとはいえ、なかなかやはり外食をするのは考えさせられます。手間を考えても、家で作るほうがやはり経済的にはありがたいです。しかし、たまにの外食で出費もありますが、家族みんなが楽しく嬉しそうに食べている姿をみるのも幸せを感じる部分でもあります。

メリットデメリットありますが、適度に外食を楽しむことは家族にとっても大切なことなんじゃないかと私は思います。

刺身のつまは食べる?食べない?について

刺身の盛り付けにある刺身のつま、つまり大根が話題になりました。

食べる?食べない?といった他愛のないものですが、ちょっと内容が気になりました。

ある芸人が「つま」には諸説あり、さしみのつまは「妻」と「褄」という2種類の漢字があてられると発言。

ここで妻という字を当てることに対して、現在ではありえないですね、という意見がでました。

刺身のつまは不必要なもの、刺身という主人の添え物といった前提があるからでしょうか。

けれど、本当の意味は大根には殺菌作用があり、見た目のバランスも良いことから、料理自体の調和をとるということか夫婦にたとえら「妻」という字があてられるのが本当です。

大根に殺菌作用があることは有名で、当たらないことから売れない役者を大根役者というようになりました。

褄には「端」という意味がありますから、主になる食材の端脇に添えるという、そのままの意味です。

我が家では刺身が食卓に出ても、大根のつまは食卓に出ません。

なぜならば、刺身のつまをつくるのは一苦労。しかも、残されることが多いからです。

スーパーで買ってきた刺身詰め合わせには血がついていたりします。これは食べる気がしません。

本当は美味しいのですが、やはり褄「端」という意味の方が現在では正しい評価なのかもしれません。