子供の縄跳びの練習

うちの上の子はいま、縄跳びを学校の授業でやっているのでなるべく練習しています。

とはいえ、彼は学年のなかでは短縄跳びは結構、もう出来る方です。

前跳びなんて当たり前に100回連続でやれるし、あや跳び交差跳び、駆け足跳び、後ろ跳びとある程度は出来るようになってます。

そんな彼は、でも、出来るまでにはかなり泣いています。

母の私が教える時に、やらせて出来ないとすぐ泣くのでこれには参ってしまいます。

別に私は縄跳びやら跳び箱ができなくても本当は良いのです。

だって、そんなもん出来なくたって大人になってできなくても一向に困らないし生きていけますからね。

でも、小学生の頃って自分が出来ないときは出来る子が羨ましかて仕方ないじゃないですか。

しかも、いつのまにか自分以外ほとんど出来るようになってたりするともう焦るし情けないし、学校や体育の授業嫌いになっちゃいますよね。

私はあまり運動しなかったので、取り残される辛さを知ってます。

だから、私との練習では泣いても良いから学校では得意気に出来る側の人間でいられるようにしてやりたかったのです。

いまのところはうまくいってるみたいで、先生から出来る子のグループに入れられてどんどん難しい技を教えられているらしいです。

親も教えるのって大変だけど、そういう話を聞くと報われた気がします。

顔を見れるのは嬉しいことですが

11月から連日、報道されている元日馬富士関の暴行事件に関する相撲界のニュース。
日馬富士関は引退、そしてようやく貴ノ岩関の聴取が終わり、徐々に真実が明らかになりつつあります。
また、同席していた横綱・白鵬関と鶴竜関に対して減俸処分が発表されたり、理事や理事長の処分も決定しました。

それに伴い横綱審議員の方が、白鵬関や鶴竜関の処分について会見を行った時に白鵬関の相撲の取り口について意見を述べていました。
白鵬関はこのところ「張り手」や「かち上げ」を多用しているのですが、横綱審議員がその取り口に苦言を呈していて「横綱らしくない」「美しくない」と言ったことを発言していました。

次の日、フジテレビの「とくダネ」の中でその張り手やかち上げをしている時の写真が2枚出たのですが、その相手力士が2枚とも遠藤関の写真だったのです。
先場所の優勝が決まる取り組みも白鵬関と遠藤関で強烈な張り手とかち上げをくらって遠藤関の体が浮きそのまま押し出されあっけなく負けたのです。
私の応援している遠藤関の顔が場所中以外に見れたことはすごく良かったのですが、何も張り手やかち上げをやられている写真を取り上げなくてもいいのなと思ってしまいました。

ルービックキューブを集めるまで

わたくしは2か月事前、脳練習に興味を持つようになりました。最初は何をしていいか分からず、いつでもどこでも出来そうなルービックキューブを買いました。初めは戦法などサッパリ見ずにやってみました。
テレビでするような一瞬個数十秒で用立てることなど出来ませんでした。2ウィークぐらいは実態しか整える事ができずにいました。このままではライフスタイル揃える事ができずに終わると思いました。そこで、戦法を検索して実践して見ました。戦法を見ても初めはよくわからず何度も途中で失敗をしては最初から手直しの繰り返しでした。その環境が2ウィークほど続きましたが、ついにひと月かけて6箇所取り付ける事が出来るようになりました。そこから一年中特訓を重ねて今では3食い分以内で備える事が出来るようになりました。テレビにでているものすごい速さで合わせる奴には足元にも及びませんが、出来ないと思っていた事が出来るようになって嬉しく思いました。活動は報われるんだなと感じました。今後の目標として、1食い分以内に取り揃える事を目標にしていきたいとしてある。途中のそろいサイドによっては、要覧を省略できるので可能だと思っていますが、まだまだ追及が必要です。一瞬で備え付ける人の頭の中はどうなっているのか。。怪奇でなりません。これからも練習においてルービックキューブと奮闘していきたいと思います。

入社して一度も飲み会に参加した事がない。

私の仕事場はかなり遠いです。

車で1時間半かかります。子供も小さく、預けるのも困難な状況を踏まえて忘年会や新年会その他一切の飲み会に誘われる事はありません。

誘い方も無理かもしれないけど、断ってもいいけどと言う前置きで始まります。

私としては参加したいのですが、その様な誘い方をされると断った方がいいのかもしれないと思えてなりません。

結果、2年目ですが一度も参加する事なく過ごしています。

最近では飲み会があるのかどうかも分からなくなりました

もしかしたら、参加させたくないのかもしれません。

そんなネガティブな考えにもなってしまっています。

そんな私に社長の嫁から連絡がきました。新たな事務所の近くの仕事先の方から忘年会に誘われたので、一緒に参加しないと言う内容です。

勿論、頭に無理だと思うけどと言う言葉を添えてあります。

結局は無理だから断る事になるのですが、私も普通に参加したいなとは思います。

主人が夜の仕事なので、それらの飲み会には一度も参加した事がありません。以前の職場はもっと近く、飲み会の場所ももっと近かったので問題ありませんでした。

職場が遠いのは知り合いに会うリスクが少ないメリットはありますが、この様な催しに参加できないので残念です。

片付けのできない主人。要らないものは捨てて、食べ物はさっさと食べてほしい…。

主人が全然片付けができません。私もあまり片付けは得意ではないのですが、この人と暮らしているととっても綺麗好きかのような錯覚が起こるほどです。

主人の実家は賃貸の狭い長屋で、一軒家にずっと憧れがあったそうで結婚した時に家を購入しました。その際、友達の家の自室のような「自分の部屋」に憧れていてどうしても一室欲しいと言われたため、仕方なく部屋を与えたのですが、これがまぁ散々です。物があちこちに散らかり、足の踏み場もないため、主人も全くその部屋にいることがありません。休みの日は常にリビングにいます。これではただの物置部屋です。

ちなみに主人が憧れを抱いた部屋の持ち主がSNSを更新していたのですが、相変わらず綺麗で素敵なお部屋でした。綺麗に片付けができるからこそ成立する素敵なマイルームだということに気が付かなかったのでしょうか?

片付けもできないし、モノを「いつか使うかも」と捨てないから溜まっていく一方なのです。私は割と断捨離が得意な方なので、絶対にこれは要らないだろうという物ばかりあるので見ているだけでウズウズしてしまいます。

新婚旅行先で買ったお菓子類も全く減っていきません。お菓子は思い出に残しておくものではなく、食べて消費するものなのに何を考えているのでしょうか。

食べないと勝手に食べるぞと脅しをかけてみようかと考えています。

「貴乃花」叩きに焦点シフトした日馬富士・暴行問題の危うさ

日馬富士の暴行問題をめぐり、相撲協会の危機管理委が真相を追って当事者の日馬富士関をはじめ、当日の酒席同席者にヒアリングを行っているが、どうも各証言はバラバラ。そこに協会人事をめぐる角逐、相撲部屋間の駆け引き、どろどろした人間関係など、相撲界に長年積み重なり沈殿してきた滓(おり)みたいなものや不協和音を、各メディアがほじくり出し入り乱れた形で事細かに紹介するものだから、ますます不透明さを増す一途の感がある。

その中で気になるのは、ここ数日のメディアの取り上げ方が、本来の軌道から外れはじめたことだ。いつのまにか「貴乃花親方が協会を無視して被害届を警察に出した」という“一方的な手続き”の仕方に非難の矛先が向けられはじめ、「貴乃花」叩きにすり替わってきている。テレビなど漫然と見ていた私に、横に座って見ていた中学生の子供が「貴乃花って何か悪いことしたの」と聞いてきたのでびっくりした。虚を突かれたとはいえ、私も心のどこかにブレーキを掛けながら画面を見ていないと、子供の感じたように「貴乃花」悪者論にうっかり汚染されるところだったからである。

問題の本質をすり替えてはいけない。肝心なのは「暴行」の事実である。まさか事のついでに、相撲界や協会にとって不都合なことまで葬り去ろうというような意思が働いているとするならば、とんでもないことだ。それだけにこの問題がどこに落ち着くか、少なからぬ関心をもって注視している。

お気に入りドラマ!止めるは恥だが役立つ!

ごきげんよう!

最近子供が寝た後にこっそり
ドラマを見ているんですが

止めるは恥だが役立つ

というドラマご存知ですか?

夜中もどうしても
続きが気になって仕舞うドラマだ笑笑

いつも見てて思いますが
いいところで終わってしまうんですよね?

ですから気になって気になって
どハマりだ!

編集する人本当に素晴らしいな?

なんて思って見てます。笑

こういうドラマは
恋愛にほど遠い男と新天地が見つからずお金に耐える女が
家事代行すると共に契約結婚をするお話だ。

ドラマだし
最後はきっと結ばれてハッピーエンドで締め括るでしょう。

こんな予想ができてしまっても
気になるお話だ。

一時見たらどハマり確定ですよ!

またガッキーは可愛くて仕方ないだ。

役に合った感じで見ててニヤニヤしてしまいます笑笑

今までハマったドラマは
5時から9時まで恋したお坊さん?

だったかな?

あれは見入ってしまいましたね。

石原さとみさんの可愛さといったら
半端じゃないです。

最近ではyoutubeでリッチウーマンを
全話みてしまいましたね。

そうしたらまた小栗旬さんがめっちゃ格好よくて
最近のハマってる俳優さんだ。

なんであんなに眩しいのでしょう。

奥さんが羨ましくて仕方ありません。

あっ。イケメン旦那さんがいるんだった…笑笑

新婚ホヤホヤなはずが
小栗さんにこころうつってました。笑笑

インスタグラムに耐えられる写真

インスタグラムといいますと、おしゃれな写真を投稿して自分の生活がいかにおしゃれかを競うインターネット上の競技ですが、インスタグラムに映える、即ちインスタ映えを狙い過ぎて料理を頼むと写真、自分の部屋も写真、なんか色々写真優先になっちゃって側から見るとえらい事になっている失敗例が多いそうです。

クマと一緒に撮影して襲われるという悲しい例もあります。ある意味身体を張った撮影ですが、生きて帰ってこそだと思いますので、そういうのはよろしくないです。

とはいえ私もインスタグラムではないですが、ブログに良い写真を載せようと花火を頑張って撮影したり、出かけたら撮影したりとやっていましたが、写真に集中するよりも自分の目で見たほうがやっぱり綺麗なので最近はあまり写真を撮っていません。

おしゃれにしようと思ってもなかなか難しいものですし。ただ、最近スマホを買い換えたので容量がかなり増加しましたから、余るのも勿体ないのでちょこちょこ写真を撮影していこうと操作の練習をしています。

思うんですけど、ツイッター映えというのを聞かないんですが、そういうのはどういう写真だと映えるんでしょうか。やっぱり面白写真で大拡散してしまうものこそがツイッター映えなのでしょうか。まあ、私は普通でいいです。

ヤキモキ買上

近頃はまっているのが不平注文軸

なんでも不平を買い取ってもらえると言うところで、まだまだイライラしているようなままでも買い取ってもらったりするため
好ましい攻撃の射光になったり、取引とかの集中力がなくなってきたときにやるとちょうどいい感じで仕事ができるので重宝しています。
長々で不平を寄稿し続けていっぱい料金をためることができました。アマゾンで誌を個数冊もはや買ってますので、甚だしく盛り上がりがいいです。

ただまだまだ潤沢寄稿望むときに、寄稿限界が苦しいものだから、そういったときにはまるごとやりたくてもできない不平がたまってしまうね。
できればひときわ速く寄稿ができるようにやるだ。