今欲しいのは「女友達」!独身男子の考え。

30代中盤、未婚の男子です。学生時代は非モテで価値観、社会性が幼稚な「陰キャ」でしたが、社会人になりある程度大人社会を経験して、彼女付き合いを2回経験し今に至ります。2年前付き合っていた彼女とは結婚まで考えていましたが、彼女が精神面で不安定で振り回され、結局、こっぴどくフラれて、独身のまま過ごしています。

しかし独身生活というのも悪くはなく、女友達もいるし、男性は年上で頼れる親友が多く、既婚者の人に比べて非常に自由気ままな毎日を謳歌しています。そして、最近思うのが「もっと女友達が欲しい」でして…。具体的に言うと「サンリオピューロランド」に一緒に遊びに行ける女の子の友達が欲しいんですよね。

それと、あまり知名度は高くはないのですが、新宿の「魔法の国のアリス」というファンタジー風なコンセプトの、かわいいレストランでデートできるような相手が…。今活動している地元の飲み会が女性比が高いので、そこでの活動を深めて出会いを探してみようかな、と考えています。

彼女ができてもいいのですが、前回フラれたトラウマがあるので…気兼ねなく遊べる女友達、というのが一番ですね。いい相手との出会いを見つけて、もっとリア充になりたいですね!

やはり経済的にはありがたいです

私と主人と高校生・中学生の男の子を育てています。子供二人ともスポーツをしており、想像つく通り、食べ盛りで毎日毎食モリモリ食べます。そのせいもあり、あまり気持ちでは出費もかさむしと思い外食は控えようと思っていますが、つい試合の帰り遅くなってしまったし…とか、お祝い事だし…とかで外食をしてしまいます。

外食のメリットといえば、やはり1番に主婦の方なら誰しも思う、上げ膳据え膳で準備も片付けもしなくていいということではないでしょうか。メニューを考え、買い物に行き、うちの場合は大量のおかずにお米。疲れているときや、忙しいときはつい外食に頼ってしまいます。

そして、それがデメリットであり外食となると食べ盛りの子供です。それに加えて主人も食べるほうで。ファミレスでも1万円近くかかることもあります。お祝い事で焼き肉を…というときは、いわゆるチェーン店の焼き肉店でも4人で3万円弱掛かってしまいました。

全国的にも有名な牛丼屋さんでも、4千円ほど。食べ盛りがいるとはいえ、なかなかやはり外食をするのは考えさせられます。手間を考えても、家で作るほうがやはり経済的にはありがたいです。しかし、たまにの外食で出費もありますが、家族みんなが楽しく嬉しそうに食べている姿をみるのも幸せを感じる部分でもあります。

メリットデメリットありますが、適度に外食を楽しむことは家族にとっても大切なことなんじゃないかと私は思います。

刺身のつまは食べる?食べない?について

刺身の盛り付けにある刺身のつま、つまり大根が話題になりました。

食べる?食べない?といった他愛のないものですが、ちょっと内容が気になりました。

ある芸人が「つま」には諸説あり、さしみのつまは「妻」と「褄」という2種類の漢字があてられると発言。

ここで妻という字を当てることに対して、現在ではありえないですね、という意見がでました。

刺身のつまは不必要なもの、刺身という主人の添え物といった前提があるからでしょうか。

けれど、本当の意味は大根には殺菌作用があり、見た目のバランスも良いことから、料理自体の調和をとるということか夫婦にたとえら「妻」という字があてられるのが本当です。

大根に殺菌作用があることは有名で、当たらないことから売れない役者を大根役者というようになりました。

褄には「端」という意味がありますから、主になる食材の端脇に添えるという、そのままの意味です。

我が家では刺身が食卓に出ても、大根のつまは食卓に出ません。

なぜならば、刺身のつまをつくるのは一苦労。しかも、残されることが多いからです。

スーパーで買ってきた刺身詰め合わせには血がついていたりします。これは食べる気がしません。

本当は美味しいのですが、やはり褄「端」という意味の方が現在では正しい評価なのかもしれません。

息子が社員旅行で大阪から東京へ

20歳になる息子が社員旅行で大阪から東京へ行きました。

社会人2年目の息子は、会社に入社してからゴルフを教えてもらったりこれからもっと大人になっていく上で今、人生の先輩から色々な事を学んでいる途中です。

社員旅行へ行くと言う事で、祖母は少しだけお小遣いを持たせてあげたそうです。

学生の時も修学旅行でお小遣いを持たせてもらうと言う事がありました。

お小遣いをもらったのにも関わらずお土産は無しでした。

祖母はお土産が欲しくてお小遣いを渡したのではないと言いながら、旅行の写真を見て喜んでいました。

今回の社員旅行でも、あえてお小遣いをもらったのだからお土産ぐらい買ってきなさいと助言もしませんでした。

息子が社員旅行から帰ってくると、なんと祖母にお土産が…

でも、よく見てみると東京に行ったはずなのに何故か大阪名物のお土産が…

息子の言い訳は「東京でいいお土産がなかったから新大阪で買った」でした。

ただお土産を買い忘れたのでは?と家族みんなが思いましたが

たとえ東京のお土産が大阪名物であっても祖母は自分の為に買ってきてくれた事が凄く嬉しかったそうです。

学生の時には分からなかった人に対しての思いやりなど、社会人になって色々な人と接することで日々成長しているんだなと

母としては嬉しい限りです。

20代でドモホリンクル

よくテレビでドモホリンクルのCMを見かけることがあります。これはもう長年そうなのですが。いつもそれなりの年齢の人が出演しているのですが、一応宣伝では「30代から」と言っていた気がします。なので30歳からは対象だということになりますね。別に化粧品は年齢ではなくて個人によって合う合わないが決まると思いますが。

そこで、この前たまたまユーチューブの動画を色々観ていたところ、20代のそれも男性ユーチューバー、それもかなり有名でファンがたくさんいるユーチューバーがドモホリンクルに関する動画を作ったことを発見しました。興味があったので観てみたのですが、20代の人がドモホリンクルを使ったらどういう効果があるかないかを検証してみるための動画だったみたいです。CMで宣伝しているように無料お試しサンプルセットを電話して入手し、それを使ってみて感想を言っている動画でした。

結果を言うと大して良い効果があったわけではなかったみたいです。害はなかったみたいですが、若干ベタつきはあったみたいで、わざわざ買いたいとは思わなかったそうです。私も少しは興味ありましたが、脂肌だということもあり、私もきっとベタつくのだろうなと思うので今使っているさっぱり系の化粧水を使い続けようと思います。

埼玉県民、東京に通い始める

埼玉県民にとって、池袋=東京である。このイメージは多くの芸能人、著名人も色々な所で発信している。

我が家は埼玉のド田舎にある。

半年程前から、仕事中にフワフワとめまいが起きた。手が痺れたり、肩や首が痛くなったが近所の病院に行っても原因不明、ビタミン剤と湿布を処方され終了。

あまりの改善の無さに、インターネットで調べて東京の病院へ行くことにした。

といっても、埼玉のド田舎者が東京…怖すぎる。

まず、東京都民は何を着ているのか?から始まり、訛ってないか、変な人に見られないか、お金はいくら持てばいいのか…など考えすぎて数ヶ月行けずにいた。

いよいよ本格的に体調が悪化し、意を決して予約を入れる。1人では不安なため、当日は母親と娘を道連れにした。

埼玉県民が池袋に馴染みがあるからと言って池袋に詳しい訳では無い。年に数回しか行かない為、当然のごとく迷った。

インターネットでの地図には1b出口を出るとあった。まず、1b出口が看板に無いではないか!!

地図で、近くに東武デパートが記載されていたので東武デパートに入ったが、これがまずかった。

どこから入ったかも分からなくなってしまったので、階段をあがり、地上に出た。西口と書いてあった。

仕方なくまた戻り、駅員に聞きながら無事に予約時間に着いた。

結局、池袋駅で30分迷っていた。1bとは、有楽町線の方角だそうな。

次回1週間後に再受診だが、無事にたどり着けるのだろうか。

ニューヨーク行くか否か迷うところ

年末に両親がニューヨークに行くみたいですが、私も一緒に行くかどうか誘ってきました。年末の予定はまだ決まっていないので今の時点で決めるのは私にとっては無理があることです。

なので決められないのですが、恐らくお正月休みと重なると思うので仕事関係は大丈夫なはずなのですが、行きたいイベントなどと重なったら嫌だなと思っているところです。なので未だに迷っていて決められないでいます。私は気楽な両親とは違うのです。仕事以外にも色々やることがありますからね。

でもニューヨークは4歳以来行っていないので久しぶりに行ってみたいとも思います。ブロードウェイのミュージカルを観るのも良いと思いますし、私の場合はグルメとショッピングが一番の興味ですね。

両親は美術館が好きみたいですが、私は美術館は疲れるので興味ありません。ニューヨークのチーズケーキや大きなピザを食べたいですし、ヘルスストアのようなところに行ってサプリメントをたくさん買い込みたいです。

そうです、私はサプリメントが大好きで色々なものを試すのが趣味なのですが、アメリカはサプリメント大国なので日本では手に入らないサプリメントがたくさんあるはずです。それが楽しみなのですよね。なので今のところニューヨークは行く確率の方が高いと思います。

BIGBANGの活動休止を知って

ファン歴5年ほどになります。ここ何年かはファンクラブも辞め、コンサートも友達がファンがいないのもあって行けなくて1人でもVIPシート2万円もするの行った事もありました。

一昨年のコンサート、私が日にちを間違えて行かずじまいでそこから行けてません。

それからBIGBANGの中でも私のファンのTOPさんが事件を起こし、他のメンバーはソロコンサートしたりしてるのをAmebaブログでファンの皆さんのを読んで満足してました。

今日寝ぼけ眼でBIGBANGが来年の春に活動休止と書いてあってネットで慌てて見ると他のメンバーも徴兵に行く様で。いつも見てるファンの方々はブログ更新してないし、不安です。

いずれ来ること。そう思ってたんですが、安室ちゃんの引退といいショック続きです。

BIGBANGは引退じゃない。活動休止なだけ。

きっとまたTOPさんも一緒に活動開始したらまた今度は遠いですが、絶対コンサートに行きます。その時は私いくつになってるんでしょう笑。今1人で思い出しながら浸っています。

熱烈なファンではありませんが、私の癒しの居場所でした。今年で見納めと記事に載っていましたが、行けないのが辛いです。でも待ってると誓い思い続けていこうと思っています。

活字とエア海外体験

先日、思いがけなく図書カードをいただいたので久しぶりに活字を読みました。

ちゃんとした文章読むの1年ぶり位。前に読んだの『残穢』だからな…。

今回読んだのは、前々から気になっていた『バッタを倒しにアフリカへ』なる日本人の昆虫学者の方のエッセイです。

いや、もう表紙からして衝撃。

だってさ、真面目な顔の男性がバッタのコスプレをして虫取り網を構えてるんだよ…。

内容は、題名がもう虫苦手な人読まない方が良いですよアピールしてるだけあって、中も苦手な人が見たら卒倒しそうな写真満載です。

けど、海外好きな人なら絶対オススメ。

モーリタニアなるアフリカの国でバッタの研究をする事になった男性が、その国の文化や人に馴染むまでがコミカルに書かれているので『海外で暮らしてみたい人』『ちょっと長めに1つの国を極めに行きたい人』が読むと少し欲求不満が解消されるかなと。

後は、留学やバックパッカーなどで海外にちょっと長めにいた事のある方(特に貧乏生活した人)は『あるある』を感じてもらえるかと。

(私だったら、電車賃が貴重過ぎて5駅位歩いた思い出とか。それでもお金無くて1週間毎日パンを食べ続けた苦行の日々とか…。)

創意工夫でなんとかしてた日々が走馬灯の様にかけめぐりますので‼︎

そんなエア海外体験できる楽しい本、オススメです。