牛乳パックで児童用の椅子を作りました

過去、牛乳パックで、お子さん用の椅子を一種作りました。
椅子一つに掛かる牛乳パックの数は全部で18個です。

最適件数がたまったので、そろそろできるかなとして数えてみたら、まだ16個しかなくて頑張って母乳を飲んで作りました。
そんな感じで、なかなか牛乳パックがたまらず、二つ目がなかなかできませんでした。

せっせとためて、ようやく二つ目が作れる数が貯まりました。
なので、お子さんが休日のときに一緒に決めることにしました。

牛乳パックの上の折れて要る点を切り落として、その中に新聞を埋め込みます。
新聞は1.5枚がちょうどいいくらいです。
そうしてその牛乳パックの上から更にの牛乳パックをかぶせます。
それを9分隊組立て、四角い椅子を作りました。

牛乳パックのそばは厚紙を巻いて、その周りに布をボンドで貼り付けました。
変動はダンボールに布を貼ったものを形作り、上に生じる部分のには中にタオルを入れてバッファ性を持たせました。
針と糸を使わずにこなせる椅子なので、とても簡単にできましたよ。

楽しかったです。
ようやく二つ目が出来たので、これで奪い合いがなくなるかなと思います。
ずっと作りたかったので、創ることができてスッキリしていらっしゃる。