子供が生まれて、ちょうど一週間がたちました。

子供を出産してからちょうど一週間が経過しました。なんだかあっという間で、新生児ってかわいいな、と思う毎日を過ごしています。昨日は満月の日だったのですが、沢山我が家にお客さんが来てくれました。

親戚のおばさんや里帰り中なので主人など、沢山来てくれて、子供も嬉しかったように思います。満月の日って子供が生まれやすい日だそうですよ。私は満月の日に産んではいませんが、統計上そうなっているようです。きっと引力の力で何かあるのでしょうね。

私は満月の日は何かが満たされる日だと感じているので好きです。新月よりも好きです。明日は一週間検診があるので、子供を病院に連れていかなければなりません。熱中症にならないように十分環境には配慮して行こうと思います。

先日長男が熱中症になってしまって痙攣も起こしてしまったので、小さい子がいるうちは本当に環境に注意しなければならないと思っています。水分補給をしっかりとして、きちんと管理をしていこうと思います。今日も暑いです。

まだまだ残暑は続きますから、体調には気をつけていきたいと思います。一番気をつけなければならないのはお母さんだと思うので。母乳もあげているし、お母さんの身体がしっかりしていないと子供を育てることが出来ないので気をつけます。

子供の縄跳びの練習

うちの上の子はいま、縄跳びを学校の授業でやっているのでなるべく練習しています。

とはいえ、彼は学年のなかでは短縄跳びは結構、もう出来る方です。

前跳びなんて当たり前に100回連続でやれるし、あや跳び交差跳び、駆け足跳び、後ろ跳びとある程度は出来るようになってます。

そんな彼は、でも、出来るまでにはかなり泣いています。

母の私が教える時に、やらせて出来ないとすぐ泣くのでこれには参ってしまいます。

別に私は縄跳びやら跳び箱ができなくても本当は良いのです。

だって、そんなもん出来なくたって大人になってできなくても一向に困らないし生きていけますからね。

でも、小学生の頃って自分が出来ないときは出来る子が羨ましかて仕方ないじゃないですか。

しかも、いつのまにか自分以外ほとんど出来るようになってたりするともう焦るし情けないし、学校や体育の授業嫌いになっちゃいますよね。

私はあまり運動しなかったので、取り残される辛さを知ってます。

だから、私との練習では泣いても良いから学校では得意気に出来る側の人間でいられるようにしてやりたかったのです。

いまのところはうまくいってるみたいで、先生から出来る子のグループに入れられてどんどん難しい技を教えられているらしいです。

親も教えるのって大変だけど、そういう話を聞くと報われた気がします。

こどもとおべんとうと母の苦悩…かも?

“温かい季節がやってくると多くなるのが子供達の野外の活動=お弁当の日。
不器用で可愛いお弁当が作れない不器用ママには憂鬱な日々です。

でも、自分でも頑張ったんじゃない?とか思えるお弁当を、空にして帰ってきてくれる。
娘がとってもとっても可愛くて、もっと頑張ろうと思うのだけれど、調子に乗って「次どんなお弁当が良い?」なんて聞いて
難しいキャラクター言われた時の後悔のしようは…

なんで聞いちゃったんだろうとか思いながらも、何がいいのか、どうしたらいいのかをひたすら調べて当日なんて、4時とかに起きて
それでも出かけるギリギリまでお弁当詰めてよしと思ったらもう出る時間過ぎてるは、キッチングチャグチャだわでどっと疲れる。

けど、帰ってきた娘が全部食べて帰って来てくれるとまた、頑張っちゃおうかな?ピクニックでも行く?って始まってリクエスト聞いて
、聞かなきゃよかったと思いつつ…その繰り返し…。

でも、そんな事できるのもこの温かい季節だけで、もっと言うなら娘が小さいうちなだけで、大きくなったら朝ごはんすら食べてくれないんだろうなとか思ったら、
なら娘が喜んでくれるなら大変でも、ちょっと頑張ってみようかなって思える不器用ママなのでした。”